歴史ブログ「家族で楽しむDIYのカタチ。イギリス館のマネキン人形が映し出した「日常の幸せ」」を公開しました。

カナダ建国100周年を記念し、約5,500万人を動員した1967年のモントリオール万博。連載第8弾となる今回は、和気博史が現地で目撃した展示の事実に迫ります。

世界中が宇宙開発などの先進技術に沸く中、彼が注目したのはイギリス館でした。
同館がスポットを当てたのは、家族でDIYを楽しむ日常のひとコマ。等身大のマネキンで描かれた当時のイギリスの姿など、その展示の全貌をご紹介します。ぜひご覧ください。