家族で楽しむDIYのカタチ。イギリス館のマネキン人形が映し出した「日常の幸せ」

DIYの未来を確信した当時の専務・和気博史の目は、1967年のモントリオール万博へ向いていました。周囲の猛反対や巨額の渡航費という壁が立ちはだかるも、彼の情熱が消えることはなく、彼は妻の家族から家1軒分の資金を借り、会社 … 続きを読む 家族で楽しむDIYのカタチ。イギリス館のマネキン人形が映し出した「日常の幸せ」