流通の仕事は3つの力が必要

3つの力

暮らしの中の”不”を解消したい。そんな願いが65000アイテムの商品になりました。
壊れたところの補修から始まり、小さい”不”を解消することで、暮らしの質はどんどんよくなります。そのための商品を作り、必要としている人にその情報を正確に伝え、手元に届き、使用して”不”の解消ができるところまで、トータルで提案するのが私たちの仕事です。

小売店づくりを支えるチカラ

モノのチカラ
モノのチカラ
すべてのニーズ、ウォンツは生活者の中から生まれてきます。 暮らしの中の小さな”不”。困ったと気づいていることもあれば、何となく不便なような気がするといった程度のものもあります。
私たちはそんな一般の方に向けて商品を開発、発掘しています。今では当たり前になった金物の少量パック。
ほんの少し使いたい一般の方に向けて開発した販売方法です。プロには当然の商品説明も詳しく記載することで、誰でも使えるようにしています。

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届けるチカラ
届けるチカラ
昭和40年代に生まれた日本のホームセンター。私たちはホームセンターの創生期を支えながら発展してきました。
北海道から沖縄までホームセンターがない地域はありません。都心部はもちろん、離島の店舗にも確実に商品を届け、地域の暮らしを支えています。
滋賀県、茨城県の物流センターを中心に5カ所の物流拠点からの出荷、それを支える自社開発システムによりあらゆるホームセンター、量販店の注文に対応が可能となっています。

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伝えるチカラ
伝えるチカラ
”不”を解消したいと考える生活者との接点は、全国各地のお店です。 ”不”を抱えた人に対してどのようにして「あなたの捜し物はここですよ」と伝えればいいのかを、常に考えています。
「モノを売る」という業者側の視点ではなく、「必要なモノを買う」という生活者視点から、私たちは店頭を「買い場」と呼んでいます。
また、自分の持つ”不”に気づいていない人も多いことから、五感に訴えることでニーズに気づいてもらうような提案もしています。

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