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  • 2012年(平成24年)
    創業90周年を迎える
  • 2005年(平成17年)
    DIY専門ショップ「e-classy!」をインターネットに開設
  • 2002年(平成14年)
    創業80周年を迎える
  • 2001年(平成13年)
    日野コンピュータシステム、サーバを「UNIX」から「NT」に変更
    結城配送センターに新システムを適用
    東京店を新築移転し、新物流システムを適用
    株式会社ウエイクを設立
  • 2000年(平成12年)
    ペーパーレスの始動(管理課)、「UNIRER-V」を導入
    滋賀県蒲生郡に中部店を開設
    中部営業所を名古屋営業所に改称
  • 1999年(平成11年)
    株式会社アイアイを設立
  • 1998年(平成10年)
    物流機能の合理化、効率化のため福岡県糟屋郡に福岡店を拡張移転
    愛知県春日井市に中部営業所を開設
  • 1997年(平成9年)
    創業75周年を迎える
    処理量の増加に伴いコンピュータをUNISYS NX4800へバージョンアップ
  • 1996年(平成8年)
    業務の拡大に伴い、物流機能の合理化・効率化のため、物流管理センターを増築
  • 1993年(平成5年)
    汎用コンピュータUNISYS・A11-422導入、全社オンラインネットワークシステム構築
  • 1989年(平成元年)
    仙台市若林区に仙台営業所を開設
    滋賀県蒲生郡に物流管理センターを開設
  • 1988年(昭和63年)
    本社コンピュータを(FACOM M-730-20)にグレードアップ
  • 1987年(昭和62年)
    台湾に合弁会社(和企股份有限公司)を設立
  • 1986年(昭和61年)
    本社コンピュータを(FACOM M-330E)にグレードアップ
  • 1985年(昭和60年)
    汎用コンピュータ(FACOM M-330E)を東京店に導入
  • 1984年(昭和59年)
    コンピュータシステム増強のため、汎用コンピュータ(FACOM M-310)を本社に導入
  • 1983年(昭和58年)
    「IDEAMAN」を商標登録
  • 1982年(昭和57年)
    福岡営業所を福岡支店に昇格
  • 1981年(昭和56年)
    業務の拡大に伴い、企業イメージ高揚のため、CIを導入
  • 1980年(昭和55年)
    東京支店を浦和市(現さいたま市)に移転、東日本物流センターを開設
  • 1979年(昭和54年)
    日本DIY振興会 結成、小売店の育成に尽力
    資本金を9,108万円に増資
    資本金を9,200万円に増資
  • 1977年(昭和52年)
    東大阪市南上小阪に本社新社屋竣工移転、同時に新本社内にショウルームを開設
    資本金を8,200万円に増資
  • 1976年(昭和51年)
    福岡市東区に福岡営業所を開設
    資本金を7,200万円に増資
  • 1975年(昭和50年)
    資本金を6,000万円に増資
    本社隣接地に商品センターとして3号館を開設
  • 1974年(昭和49年)
    本社新築予定地に商品センターを開設
  • 1973年(昭和48年)
    東大阪市南上小阪に本社新築予定地を買収
    資本金を5,000万円に増資
    東京営業所を東京支店に昇格、同時に板橋区に移転
    事務の合理化のため、コンピュータ(HAYAC-5000)を導入
  • 1972年(昭和47年)
    資本金を4,000万円に増資
  • 1970年(昭和45年)
    オフィスセンターとして本社隣接地に1号館を開設
    東京都板橋区に東京営業所を開設
  • 1969年(昭和44年)
    資本金を2,250万円 に増資
    八尾市新家町(中央環状線沿い)に環状線商品センターを開設
  • 1967年(昭和42年)
    「INDIAN」を商標登録、本格的に日曜大工(DIY)用品の取扱を開始
    大阪金物団地造成に参画、本社を東大阪市金物町に新築移転
    和気産業株式会社に改称、資本金を1,000万円に増資
  • 1959年(昭和34年)
    量販店への販路拡大に伴い、生協スーパー部を創設
  • 1952年(昭和27年)
    資本金100万円にて、株式会社和気商店を設立
  • 1946年(昭和21年)
    大阪市東成区に事務所を移転
  • 1922年(大正11年)
    大阪上福島に、家庭金物問屋として和気商店を創業