現状を疑う勇気。若き博史が挑んだ新天地の開拓と「家業の脱皮」

1952(昭和27)年、家庭金物卸売業として新たな一歩を踏み出した株式会社和気商店。この会社に劇的な変革をもたらし、今日の成長へと導いた立役者が、創業者の次男であり、後に二代目社長となる和気博史でした。 前回は、博史氏の … 続きを読む 現状を疑う勇気。若き博史が挑んだ新天地の開拓と「家業の脱皮」