企業情報

沿 革

1922年(大正11年) 7月 大阪上福島に、家庭金物問屋として和気商店を創業
1946年(昭和21年) 1月 大阪市東成区に事務所を移転
1952年(昭和27年) 12月 資本金100万円にて、株式会社和気商店を設立
1959年(昭和34年) 7月 量販店への販路拡大に伴い、生協スーパー部を創設
1967年(昭和42年)  1月 「INDIAN」を商標登録、本格的に日曜大工(DIY)用品の取扱を開始
大阪金物団地造成に参画、本社を東大阪市金物町に新築移転
2月 和気産業株式会社に改称、資本金を1,000万円に増資
1969年(昭和44年) 8月 資本金を2,250万円 に増資
12月 八尾市新家町(中央環状線沿い)に環状線商品センターを開設
1970年(昭和45年) 4月 オフィスセンターとして本社隣接地に1号館を開設        
東京都板橋区に東京営業所を開設
1971年(昭和46年) 8月 資本金を3,600万円に増資
1972年(昭和47年) 8月 資本金を4,000万円に増資
1973年(昭和48年)  1月 東大阪市南上小阪に本社新築予定地を買収
8月 資本金を5,000万円に増資
11月 東京営業所を東京支店に昇格、同時に板橋区に移転
12月 事務の合理化のため、コンピュータ(HAYAC-5000)を導入
1974年(昭和49年) 4月 本社新築予定地に商品センターを開設
1975年(昭和50年) 8月 資本金を6,000万円に増資
10月 本社隣接地に商品センターとして3号館を開設
1976年(昭和51年) 3月 福岡市東区に福岡営業所を開設
8月 資本金を7,200万円に増資
1977年(昭和52年) 3月 東大阪市南上小阪に本社新社屋竣工移転、同時に新本社内にショウルームを開設
8月 資本金を8,200万円に増資
1979年(昭和54年) 1月 日本DIY振興会 結成、小売店の育成に尽力
2月 資本金を9,108万円に増資
6月 資本金を9,200万円に増資
1980年(昭和55年) 4月 東京支店を浦和市(現さいたま市)に移転、東日本物流センターを開設
1981年(昭和56年) 12月 業務の拡大に伴い、企業イメージ高揚のため、CI(コーポレイトアイデンティティ)を導入
1982年(昭和57年) 4月 福岡営業所を福岡支店に昇格
1983年(昭和58年) 4月 「IDEAMAN」を商標登録
1984年(昭和59年) 11月 コンピュータシステム増強のため、汎用コンピュータ(FACOM M-310)を本社に導入
1985年(昭和60年) 10月 汎用コンピュータ(FACOM M-330E)を東京店に導入
1986年(昭和61年) 2月 本社コンピュータを(FACOM M-330E)にグレードアップ
1987年(昭和62年) 4月 台湾に合弁会社()を設立
1988年(昭和63年) 9月 本社コンピュータを(FACOM M-730-20)にグレードアップ
1989年(平成元年) 3月 仙台市若林区に仙台営業所を開設
4月 滋賀県蒲生郡に物流管理センターを開設
1993年(平成5年) 2月 汎用コンピュータUNISYS・A11-422導入、全社オンラインネットワークシステム構築
1996年(平成8年) 2月 業務の拡大に伴い、物流機能の合理化・効率化のため、物流管理センターを増築
1997年(平成9年) 7月 創業75周年を迎える
8月 処理量の増加に伴いコンピュータをUNISYS NX4800へバージョンアップ
1998年(平成10年) 3月 物流機能の合理化、効率化のため福岡県糟屋郡に福岡店を拡張移転
4月 愛知県春日井市に中部営業所を開設
1999年(平成11年) 11月 株式会社アイアイを設立
2000年(平成12年) 1月 ペーパーレスの始動(管理課)、「UNIRER-V」を導入
7月 滋賀県蒲生郡に中部店を開設
中部営業所を名古屋営業所に改称
2001年(平成13年) 2月 日野コンピュータシステム、サーバを「UNIX」から「NT」に変更
3月 結城配送センターに新システムを適用
10月 東京店を新築移転し、新物流システムを適用
12月 株式会社ウエイクを設立
2002年(平成14年) 7月 創業80周年を迎える
2005年(平成17年) 7月 DIY専門ショップ「e-classy!」をインターネットに開設
DIYはここから始まった